プラットフォーム対応
ボットがグループで実際に使っているプラットフォーム(LINE、Telegram、Discord、Slack)で動作することを確認してください。1つのプラットフォームにしか対応しないボットはそこに縛り付けますが、複数のプラットフォームに対応するボットは、グループがいるどのプラットフォームでも使えます。グループがすでにTelegramで活動していて今後もそこに留まる予定なら、LINE専用ボットは行き止まりです。まず何よりも、対応プラットフォームを確認しましょう。DiscordとLINEの両方を使っているコミュニティでは、両方に対応したボットを選び、使う各プラットフォームでボットをグループに追加してください。